久しぶりの日記更新。
毎日思っているのだが、何故僕のような人間が国立大学法人のような高貴な場で働き続けているのかいまだによくわかっていない。
朝起きて、車で職場に行って仕事をして(?)帰って母親の作る夕飯を食べて、自転車に乗って少し運動してベットでスマホを見てダラダラ過ごして寝て起きてという毎日。
朝起きると父親か、末っ子の弟がリビングでだるそうに朝の支度をしている。
いざ家を出ても国道24号線を自動車で通勤するのだが、道路にはトラックや工事仕事の乗用車だらけ。別に爽やかな人間に囲まれて生きることをそこまで望んでいるわけではないが、その時点で少し億劫に感じる。
